1- 主はこの終わりの時代において、私 たちをエネルギーを蓄える部屋に置い てくださいました。若者たちの助けと 与えられた御言葉を通して、私たちは 皆、同じ波長、同じリズム、同じ周 期、同じ色にいます。誰も競い合わ ず、互いに協力し合っています。私た ちの焦点は、王国の福音を宣べ伝える ことです(ピリピ人への手紙2:3)。
2- 感謝すべきことに、王国の福音は前 進しています!キリストの十字架が福 音宣教の始まりでした。次に、戦争、 飢饉、死が続きます。これらの出来事 は終わりが来るために必要ですが、主 を再び来させるのは王国の福音の宣べ 伝えなのです。共に従事しましょう。 主が早く戻ってこられますように(黙 示録6:1-7、マタイの福音書24:14)。
3-私たちは街に出て、真の神を求める 人々を探しながら福音を伝えていま す。彼らを見つけ、王国のために共に 戦う者として関わらせましょう。 144,000人が王国の戦いに従事したと き、主は戻ってこられます。今日、あ なたが神の国のために戦っているな ら、その日には子羊とともに立つこと になります(黙示録14:1)。
4-「私たちは御言葉を通して信じ、主 の御名を呼ぶことによって救われま す。なんとシンプルでしょう!神は私 たちに何も要求されません。ただ御言 葉を信じ、御名を呼ぶことだけです。 ああ、主イエス!…イエスを信じる者 は、アブラハムの祝福として御霊を受 けます」(ローマ人への手紙10:8-13、 ガラテヤ人への手紙3:14)。